泡盛焼酎バー shabon 東京赤坂

泡盛焼酎バー shabon 東京赤坂 designed by 森田恭通

泡盛焼酎バーshabon HOME

2012-01-28

閉店のお知らせ

2011年12月15日をもちまして、
shabon赤坂は、閉店いたします。

今後は、アクエリウムお台場にて、同様の泡盛・焼酎をお楽しみいただけます。
是非、ご来店ください。

東京都港区台場1-3-3-102
ゆりかもめ お台場海浜公園駅 徒歩3分 お台場ビーチサイド
03-5530-0991
http://aquerium.jp/

長年 ありがとうございました。

泡盛焼酎バー shabon 赤坂東京

泡盛 200種類
焼酎 200種類

森田恭通デザインのスタイリッシュなバーで、泡盛焼酎と沖縄料理を

クレア

民芸調のインテリアが主流だった沖縄料理店のイメージ
を覆す、モノトーンのシックな内装。天井からさがるアク
リルの照明が光のシャワーのようだ。さすが森田恭通氏
デザインだけあって、照明センスは抜群。大理石のカウンターの
縁には、革を張って、手を置きやすくしたりディテールは、ソフトに。
寛ぎやすさのおかげで、130種類以上の泡盛をじっくり選べそう。
古酒を中心に珍しいものが多く、リピーターが多いのも納得。
料理は、イタリアンテイストを加えた沖縄創作料理。
華やかな盛り付けで目にも新鮮だ。

サブラ

健康ブームなどでこのところ注目されている長寿の地・沖縄の料理。
その流れに焼酎ブームが重なり、独特の香りと風味を持つ泡盛も人気急上昇!
2002年10月、赤坂にオープンした『shabon』は、そんな泡盛を洋酒感覚で、味わえる正統な”泡盛バー”。
焼酎を扱う店は増えたものの、古酒を中心に130種類以上も泡盛を取り揃えたバーは、都内でも他に例がない。
また、イタリアン出身のシェフが作る端正なアレンジ料理は、一見、沖縄料理には、見えないうつくしい盛りつけばかり。
沖縄の伝統的な素材の味をしっかりと生かし、泡盛のおいしさを引き立ててくれる。

レストラン for lover

 人気デザイナーの森田恭通氏と渡辺大祐氏を迎え、手がけた内装のテーマはずぱり“サイバーな和風"。光ファイバーを用いたアクリル棒のライトが澄んだ光を放ち、八角形の個室には切り子ガラスを張り巡らせた。御影石のテーブルなど本物の素材を使用することで、どっしりとした大人の空間に仕上げている。
 古酒を含めて130種にものぼる泡盛は、オーナーの小師一之氏がなかぱ趣味で集めたもの。沖縄直送の素材をイタリアンの手法で仕上げたフユージョンとの相性も抜群。また、入手困難な日本酒も取り揃えており、お酒好きならぜひとも行きつけにしたい一軒だ。

東京カレンダー・東京情緒食堂

 ショーウィンドーの中で競うように咲き誇る花々。その隙間から
覗く泡盛の甕に、ここがバーであることを確認する。アプローチの
左手にはバーカウンター。バーテンダーのシェイカー捌きも実にし
なやかで美しい。そして右手には、思わず足が止まるセラーとボトル
ラック。限定品はもちろん、デッドストックや門外不出のものまで、
ありとあらゆる泡盛が100種類以上も並んでいる。

 「他ではお金を出しても飲めないようなものばかりを、面白いかな、
という理由で集めました(笑)」とオーナーの小師氏。ゲストが自分
に合った泡盛を見つけられるようにと、2~3種類をテイスティン
グした上で注文できるという店の気遣いもうれしい。

 ショーウィンドーからこぼれ、渦を巻くように空間を満たす甘美
な花の香。絹糸を思わせる端正なライトから滴り落ちる艶やかな灯。
そしてなによりも、美しく演出された、味わい豊かな沖縄の創作料
理が、グラスの中で揺れる泡盛を媚薬に変えてしまうことだろう。

クラッシー

木をふんだんに使ってぬくもりを出す内装が
多い中、あえて木を使わず、ガラスやアクリ
ルなどでサイバーな雰囲気をめざしたお店。
デザイナーは話題の森田恭通氏と渡辺大祐氏

クールな空間ながら、女性の目線にあわせて
照明を当てたり、手が触れることの多いカウ
ンターの端には革を使って柔らかい感触にし
たりと、なかなか心憎い秘密があるのです。

読売新聞

「おじさんのお酒」というイメージが強かった焼酎
を楽しむ若い女性が増えている。中でも、くせの強い
「乙類」の本格焼酎が人気で、銘柄をそろえた女性向
けの「焼酎バー」もにぎわっている。個性豊かな味わ
いに食中酒としての魅力を再発見する女性たちが多い
ようだ。

東京・赤坂に昨年十月オープンした「シャボン」には、
百五十種類以上の焼酎と泡盛がそろう。一杯六百円から、
めったに手に入らない沖縄の三十年物の古酒(一杯八千円)
まで、料理に合わせてグラスで注文できる。「約七割が女
性客。年齢は二十代後半から三十代が中心で、ぐいぐい飲
むと言うよりは、チビリチビリ色々な種類の焼酎を楽しむ
女性が目立ちます」と同店。

近くの銀行に勤める女性 (27)は、以前はワインを愛飲
していたが、最近は焼酎を飲む方が多いそうだ。「芋、麦、
米、ソバ、黒糖など、原料で風昧が違う。蔵元の違いもは
っきりしていて、飲み比べの楽しみがある。和洋中と、料
理を選ばないのもいい」

百種類以上の焼酎を扱う東京・谷中の酒販店「伊勢五本
店」でも、三年前から若い女性客が目立つようになったと
いう。今は半数近くが女性客で、七百二十ミリリットル瓶
で千円前後の焼酎がよく売れる。「最初はく
せの少ない麦焼酎から始め、慣れてくると、
においの強い芋焼酎を探す"本格志向"の女性が多
いのに驚きますLと浜元宏之店長は話す。

焼酎は酒税法上、甲類と乙類に分かれる。「梅サワー」
などのカクテルによく使われる甲類が無昧無臭に近いのに
対し、伝統的な蒸留方法で造られることの多い乙類は原料
の風味が出やすく、「くせがある」とされる。本格焼酎と
呼ばれるのもこのためで、沖縄特産のものが泡盛だ。

「以前は、独特のにおいが若い女性に敬遠されていた。
最近はそれが個性的と評価され、本格焼酎の人気につなが
った」と矢野経済研究所の太田実研究員は分析する。

国税庁の調査でも、昨年度の本格焼酎の消費量は約三十
五万キロリットルと、ここ五年で十万キロリットルも増えた。キリンビ
ールや、甲類が中心だった宝酒造も本格焼酎の生産にカを
入れ始めており、しばらくは「本格人気」が続きそうだ。

「本格焼酎を愉しむ」(光文杜新書)という著書もある
ソムリエの田崎真也さんは「ワインや日本酒と違ってう
んちくを語る人が少なく、気軽に楽しめるのがいいとこ
ろ。自分流の飲み方を探す喜ぴもあります」と話している。

泡盛焼酎バー shabon















クーポン

レンタルスタジオ




東京都港区赤坂 
3-6-12
03-5549-9772

月~金
19:00~5:00

泡盛 焼酎


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